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	<title>アナログ回路研究資料:アナログ回路研究資料について - 版の履歴</title>
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		<title>2014年2月10日 (月) 03:59にWebmasterによる</title>
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		<updated>2014-02-10T03:59:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;このWikiは、管理人個人が、趣味で、アナログ回路を設計・開発するにあたって参考にする資料を書き殴るためにあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近書店に置かれている電気・電子回路系書籍に、アナログ回路の理論や設計・開発を詳細に記述したものがほぼ無くなってしまいました。1975年生まれの管理人の記憶では、小学生〜高校生ぐらいまではアナログ回路に関する書籍が山ほど売られていましたが、あの頃の小遣いでは部品を買うだけで精一杯、ちゃんとした書籍を買うことができませんでした。「エレキット」や「ラジオの製作」の記事を参考に作るものの、動作はもんやりと“把握”することしかできず、“理解”にまで至らなかったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、時間的にも金銭的にも比較的余裕ができた今、改めてアナログ回路設計・開発の趣味を復活させるべく街を歩き回ると、ディジタル回路が主流になった現代、トランジスタやダイオードなどのディスクリート半導体はもちろん、大学向け教科書も含めて、参考となるアナログ回路の詳細が解る書籍が殆ど無くなっていました。ディジタル回路を理解するにはアナログ回路の知識が必須であるにもかかわらず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、市場から消えつつある『アナログ回路の書籍』と『ディスクリート半導体』を買い集め、自分である程度計算や実験をすることで、アナログ回路の設計で参考にする資料をここにまとめることにしました。現在売られている電気・電子回路系書籍では冒頭にさらりとしか触れられてないアナログ回路に関する記述では、回路設計の肝心要である回路定数が何の前触れもなく天下り式に出てくるだけで、頭の悪い管理人では一読どころか二読三読しても理解できないからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言うなれば&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;オトナの逆襲&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、部品は、趣味で使う視点で言えば、最近のSMDな部品は使い難いうえ、かつてはそこらじゅうで売られていた2SC1815(NPN型小信号低周波増幅用トランジスタ)や2SK192A(Nチャネル接合型小信号高周波増幅用FET)などに代表される、国内半導体ベンダによるTO-92なトランジスタやFETが既に生産中止となり壊滅状態なので、代替となり、かつ、今後も継続的に生産される見込みが高い、2N3904やBF256など現在でも容易に買える海外半導体ベンダの製品が中心となります。ただ、世界中を見渡しても既に生産すらされなくなったディスクリート半導体や部品(例えば、トランジスタ増幅回路の温度による動作点移動を極力抑えるために使う「温度・減電圧補償用シリコンバリスタダイオード」や、ラジオで受信している電波の電界強度を表示させる小型簡易メータである「ラジケータ」など)をパーツ屋やジャンク屋で見つけると、嬉々として買ってしまいますが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、管理人は「ラジオ聴取」も趣味なので、当面は&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;様々な形式のAMラジオを自由に設計・開発できる&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;ことが目標になります。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Webmaster</name></author>
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